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屋根重ね葺きリフォーム

塗装できない屋根があるのを知っていますか?
スレート瓦は、築5年目から劣化が始まってくることをご存知でしたか?
スレート瓦は、一般的に表面の塗膜で防水性能を保っています。その為、長年メンテナンスしていない(下記 左写真)と、表面の防水性が切れ、素地であるセメント【85%セメント・15%(2004年以前・・・石綿アスベスト、2004年以降・・・天然パルプ)】に雨水や夜露が浸み込み、冬場の零下で水分が凍結することにより膨張、爆裂という現象を起こし、更に夏場の気温上昇により南面は特に素地が反りはじめ、その原因はスレート瓦の裏面に雨水が毛細管現象で塗装していない部分に浸み込み急激に温められるために【反り】が生じます。

それから1、2度塗装されている状況で下記(中央・右)の写真で確認できるように塗膜の密着がなく剥離が始まってしまいますと、塗装ができません。
出来たとしても数年後に剥離してくるのは確実です。そのような現象が起きている場合はカバー工法もしくは、葺き替えをすることが望ましいです。

20年間メンテナンスなし 塗装 1回目 剥離あり 塗装 2回目 剥離あり

重ね葺き(カバー工法)リフォームとは、既存の屋根を解体せずに防水シートを新規で敷き、新たに新しい屋根材を施工していきます。
 
重ね葺き(カバー工法)は、平版捨ストレート及びアスファルトシングルなどの表面が平らな屋根に対して行う工法です。
写真のような「瓦・セメント瓦」「波型ストレート」「金属たて葺き」などの屋根には施工工事が出来ません。
下記のような屋根の場合は、古い屋根を剥がしてから、新しい屋根材を葺き替えしなければなりません。
カバー工法の可能な屋根と、カバー工法が出来ない屋根

ヤネカベが推奨する商品ラインナップ


リッジウェイ

マルサンルーフ

JFEカラーGLきわみ

横暖ルーフプレミアム

10年保証

10年製品保証

15年保証

20年保証

アスファルトシングル

ガルバリウム鋼板

ガルバリウム鋼板

ガルバリウム鋼板

表面砕石ガラス繊維

遮熱顔料

高耐食性塗装

フッ素樹脂塗料

3.0寸勾配以上

2.5寸勾配以上

2.5寸勾配以上

2.5寸勾配以上


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